ウォータースタンドはインナードライの改善に役立つデメリット!?

 

肌表面はテカテカしているのに、内部はカサカサになっているインナードライ(いわゆる隠れ乾燥肌)。

 

「表面に光沢感はあるのに肌がゴワゴワしてる…」
「ニキビができやすくなった…」
「毛穴が広がって見える…」

 

あらゆる肌の問題を引き起こしやすいインナードライ肌は、内部の水分がまったく無く、補給してもすぐに抜けていってしまうことが原因です!

 

表面がテカッているからといって洗顔回数を増やしたり、強烈な洗浄力のある洗顔料を使うのはNG!

 

とはいえ、化粧水をたっぷり使って保水して、保湿してカバーしたところで、肌自体が水分をどんどん逃がしていってしまうのならあまり意味がありませんよね(^^;)

 

水分を補給したり保湿するよりもまず、やることがあります。

 

それは…肌の水分保持機能を高めること!

 

ウォータースタンド11を配合しているウォータースタンドは、その水分保持機能を高める評判が高いです。

 

ウォータースタンド11って?

名前どおり、独自のバイオ技術によってお米から抽出した口コミで、36種類あります。

 

その中の11の評判・効能は『皮膚水分保持能改善』

 

つまり、保湿剤で一時的にうるおいを与えるんじゃなく、肌自体が持っている水分を逃すまいと抱え込む力をサポートしてくれるんです!

 

インナードライ肌は、水分を抱え込む力が弱い状態だからこそ起こるため、このウォータースタンド11の評判を持つウォータースタンドは多いに役立つと思います(^^*)

 

ウォータースタンドはいったいどんなものなのか、どんな使い心地なのか、気になる方はわたしの実際の体験談を参考にしていただければと思います。

 

>>わたしのウォータースタンド体験談!どんな評判を実感できた?